体感気温...
普段使っているFirefoxではステータスバーにForcastfoxと言うアドインを使って天気予報を表示させています。 表示しているのは体感気温の最低/最高温度なので、この時期は見ているだけで不快指数が上昇してしまう欠点があります。しかし、慣れとは恐ろしいもので夜は28度くらいでもずいぶんと涼しく感じるようになりました。日本にいた頃は想像もできなかったのですが。
soliloquist... a man who has funnymouth... [via gwt for mobile devices]
普段使っているFirefoxではステータスバーにForcastfoxと言うアドインを使って天気予報を表示させています。 表示しているのは体感気温の最低/最高温度なので、この時期は見ているだけで不快指数が上昇してしまう欠点があります。しかし、慣れとは恐ろしいもので夜は28度くらいでもずいぶんと涼しく感じるようになりました。日本にいた頃は想像もできなかったのですが。
ここのところ台湾と大陸間の電子メールが不調のようです。 上星期台灣與中國大陸間的電子郵件通信極端不穩,常出現退信
如果您遇到上述問題,請向您所在地區的網路服務商(ISP
新浪關於海外信件通信問題的說明
http://vip.sina.com.cn/loginbef
網易關於海外信件通信問題的說明
http://vip.163.com/vip/notice
萬通信閘於海外信件通信問題的說明
http://www.net.cn/service/a
新通信閘於與海外信件通信問題的說明
http://bulletin.xinnet.com
中國頻道關於與海外收發信件的特殊問題
http://www.china-channel.com
中資源關於海外信件通信問題的說明
http://www.zzy.cn/file/07-07
35互聯關於與海外收發信件的特殊問題
http://www.35.com/xinwenzx
263關於與海外收發信件的特殊問題
http://gmail.263.net/news1-0
尚易關於與海外收發信件的特殊問題
http://www.corpease.net
TOM:http://vip.tom.com/popup
21CN:http://mail.21cn.com/banner
縁があって、週に3度淡水で仕事をしています。と言っても、中壢へも行かなくてはならず、週に2日は朝から5時まで、今日、金曜日は午後2時頃から終わるまでという感じ。本当はこちらの仕事だけした方が収入がいいのですが、ビザの問題がクリアせず。
夕方、「夕陽がきれいだから見てごらん」と言われて、最上階にあるオフィスから見た夕陽がこちら。この一分前までは太陽が残っていてもっときれいだったのですが、カメラを持っていることを思い出したのは、ご覧のとおり陽が落ちてしまった後。
考えてみれば、そもそも淡水へは皆夕陽を見に行くのでしたね。写真の左上に飛行機が写っていますが、飛行機から見る夕陽もなかなか。オフィスにいる時間が限られているので、仕事中は集中しすぎて、淡水にいることを今まで忘れていました。
この一ヶ月、中壢-淡水-景美の3点間の移動に人生を費やしているのですが、中壢への移動は基本的に電車(火車)としています。バスもありますが、渋滞など時間が読めないので行く時は電車(帰りはバス)にしています。しかし、この電車の運営会社~要するに『台湾鉄道(交通部臺灣鐵路管理局)』~は、問題が発生したときの対応がイマイチで、「どうして止まっているのか?」、「いつになったら回復するのか?」、「○○にいきたいがどうしたらいいか」という基本的な乗客の問いにまったく答えてくれません。
写真の日は、午後に起きた集中豪雨で、ある駅が冠水してしまい、列車が運行できなくなりました。結局一時間たっても再開時間がわからず、私は急遽、台湾新幹線を利用して中壢へ行ったのでした。ひとつ授業を潰しましたが
いよいよ週に3日、景美 - 中壢 - 紅樹林の3箇所、それぞれdoor to doorの移動に一時間半から二時間という生活が始まりました。
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とまれ幸あれ。
以前『デジタル蚊取り線香』を紹介したのですが、最近のこのページへのアクセスはほとんどがその関係になってしまいました。最近、ゴキブリの出現に頭を悩ませていたので、こちらも試用中です。 使い方は同様ですが、タスクトレイ上のアイコンを右クリックすると選択項目が現れ便利です。
現在は「ゴキブリ排除モード」を試しています。
幸い今日は目撃していませんが、効き目の方どうなんでしょうね。個人的には複数のモードを自動でやってくれるといいのだが...。
台灣のゴキブリは隠れたりせずに堂々としているので、気の弱い私は本当に困るのだ。大きいし。
この4月に台北にて台灣海筆子によって公演した『変幻 痂殻城』が、7月11日から15日の5日間、東京・高井戸陸橋そば特設テントにて野戦之月海筆子によって公演されます。詳しくは野戦之月海筆子のホームページにて。
5号の高速道路(北宜公路)が開通して、台北から東部に車で行くにはとても便利になりました。が、ひとつ問題があって、坪林から宜蘭に抜ける雪山トンネルは、環境負荷が高いと言う理由で、大型車が通行できないのです。昔から台北-宜蘭間のバスはありましたが、峠道を一時間半以上走る(全行程3時間)ので快適さとは無縁で、特別な理由がない限り電車を利用していました(2時間弱)。
2日ほど前に、3ヶ月ほど苦しんだ挙句にようやく得た宜蘭の羅東の設計事務所の仕事が、あっけなく延期となり、台湾で仕事を取ることの苦しさを味わっていますが、事務所の方から9人乗りの小型バスで宜蘭-台北を一時間ほどで移動できることを教えてもらったので紹介しておきます。ただし、予約が必要なので中国語を話せないとまず無理ではないかと思います。宜蘭綠色運輸九人座巴士搭乘指南:
上記は羅東駅を前提にして書いてありますが、宜蘭にも行くようです。料金は250元("礁溪至台北230元,羅東、宜市至台北均為250元,蘇澳至台北280元。全程行車時間約60至70分鐘")。運営は民間の企業みたいです。詳細がわかればまた紹介します。
(宜蘭綠色運輸9人乗りバスの乗り方)
*搭乘前請記得事先預約:0980-453567
(乗る前にまず予約をしてください)
台北撘車資訊:
(台北での乗り方)
1、 在台北火車站C3對面停車場,有身穿黃色背心之服務人員(背後印有宜蘭綠色運輸)接待。
(台北駅のC3(西三門のことだと思います:リンク先の配置図参照)出口の向かいの駐車場に、後ろに「宜蘭綠色運輸」のマークのついた黄色のベストを着た係員がいます)
2、 台北火車站搭車區間自上午0700~下午2300(20~30分鐘一班車,請先事先預約)。
(台北駅発車のバスは朝7時から夜11時まで20~30分毎にあります。まず予約を)
羅東撘車資訊:
1、 在羅東火車站前站右前方搭乘,有身穿黃色背心之服務人員(背後印有宜蘭綠色運輸)。
2、 羅東火車站搭車區間自上午0530~下午2200(20~30分鐘一班車,請先事先預約)。
googleから『google谷歌 拼音输入法』と呼ばれる、中文入力プログラムが公開されています。『繁体字モード』もあるのですが、字によっては通常台湾で使われる字が出てこないこともあります。が、変換効率は標準でインストールされるものよりはるかにいいと思います。台湾の入力はピンインが一般的でないため、ピンイン入力モードはイマイチ使い勝手が悪いのです。
中国の企業から訴えられていると言う話も聞きますが、今のところ公開を中止する予定はないようです。それからもう一つ、"http://labs.google.cn"に台湾からはアクセスできません(上記の該当リンクには行ける)。日本からだとどうなのでしょうか?
下記の図画が、現在検討されている案です。私たちと関係の深い空間、要するに最も濃密に生活感のあった空間がおおよそ含まれています。
各位朋友:
樂生保留方案經過幾次技術協商,我們發現即便在技術的討論會上,許多專家提出工法上的建議,並源引其他的案例,希望盡可能原地保存院區,工程會卻仍堅持土木技師公會原來提出的方案,我們在此以圖片說明工程會現在方案的問題。
圖請見http://www.wretch.cc/album/show.php?i=happylosheng&b=9&f=1504567682&p=27
1.工程會方案並非保存40棟院舍,事實上只保存了28棟,卻要拆除18棟院舍。
工程會聲稱保留40棟並非的保留40棟,是將王字型建築裡的車庫、倉庫、茶水間、醫療辦公室、總務室、值班室、患者物品發放室、輔導室都算成獨立的一棟,卻要拆除王字型建築第一棟、貞德舍、七星舍、竹雅舍、中山堂、喜一舍、納骨塔 平和舍、市場、院長室、患者家屬招待室、粘米室、焚化室、惠生二舍、天主堂、圖書館等18棟院舍。
2.樂生院幾乎左半邊都要拆除,院民將被迫遷移,施工期間是否能續住也未有定數。
影響到五個阿嬤住的貞德舍、兩名阿公住的竹雅舍、三名院民住的七星舍以及?川館、喜一舍,而至少住有六七人的大屯舍屆時因位於邊坡10公尺內,也會被要求搬遷。
3.工程會方案將現有的開放空間全部剷除,沒有留任何開放空間供院民與一般民眾使用。
4.工程會目前沒有規劃任何對外的聯絡的通道,不僅在五年的施工期內院民無法進出,一般民眾也無法入內參觀。
樂生療養院保存案尚未結束,蘇貞昌卻因政治考量請辭,甚至連帶導致工程會主委吳澤成於今日表示將在近期離職,並片面對外表示樂生案已圓滿解決。
事實上樂生院還有許多問題尚未解決
1.院民續住期間的進出通道、生活及醫療等需求目前尚無規劃
2.目前沒有任何單位願意負擔施工期間房舍毀損的責任,且一旦房舍毀損不僅院民安全遭到危害古蹟也無法恢復。
3.施工期間噪音的問題也沒有相關單位願意解決
4.施工期間樂生院如何開放一般民眾使用目前沒有任何規劃
5.目前不僅要拆除多棟院舍,施工期間是否能續住也未有定數
(捷運局:不能續住;工程會:尊重捷運局;樂生院長:若要強制搬遷,將配合,詳見以下苦勞網報導)
請各位朋友持續注意我們後續行動 http://www.wretch.cc/blog/happylosheng
苦勞報導:政府:樂生院民別再撐了保留方案確定後 將強制搬遷
政府:樂生院民別再撐了
保留方案確定後 將強制搬遷
■苦勞報導2007/05/12
當工程會提出的40棟保留方案漸受樂生院民及支持樂生保留的民眾質疑之時,卻有證據顯示出政府已有迫遷院民的計畫,並交由樂生院方執行。上週三(5月9日)由工程會召開的40棟方案特定建物拆遷重組內部會議中,捷運局代表指出施工期間保留區內不該居住院民,而樂生療養院院長黃龍德也明確表示,一旦方案確定,院民仍堅持不搬,將採取強制搬遷手段,以讓捷運工程順利進行。
工程會在5月3日委託土木技師公會規劃的樂生院保留方案,除了將拆除具有歷史保存價值的王字形大樓、七星舍、納骨塔、貞德舍之外,更將影響到目前仍有院民居住的七星舍、貞德舍、喜一社、竹雅舍等等建築物。
由於院民事前並未被工程會告知方案規劃,等到5月3日樂生自救會第一次參與工程會的會議時,才瞭解土木公會方案的嚴重問題。由於新方案仍讓許多院民有被迫遷的危機,再加上不受尊重,樂生院民紛紛表示仍將繼續爭取更多房舍的保留。
雖然青年樂生聯盟、文建會陸續從公開及私下的管道希望工程會能夠和院民溝通,不過上週三在工程會的會議中,黃龍德在報告時,親口表示將配合捷運強制搬遷院民的談話,表示政府並無底線,不論院民是否接受方案,已有迫遷院民的打算。
此外,沒有受工程影響的房舍,捷運局已經表示施工期間樂生保留區內不該居住院民,也就是目前仍留在院區居住的院民,都可能將面臨搬遷的命運。工程會工管處處長顏久榮表示,是否如捷運局所說施工期間樂生院區將予以淨空,仍待捷運局的委託的中華工程顧問公司評估,工程會將予以尊重。
目前工程會規劃下週四(5月17日)召開土木公會方案的細部設計討論會議,並且在下週一(5月14日)將就中華工程顧問公司所做的細部設計及其它相關改進方案進行最後一次討論。據了解,與捷運局長期合作的中華工程顧問公司所做的細部設計,在保留面積及棟數方面非常不樂觀,甚至有可能不進反退。
轉貼自Wenli--圖說公共工程委員會方案:誰是麻煩製造者?
Post by Wenli @ 17:28
這份圖說是根據我手上所有的土木技師公會建議案平面圖繪製的,和先前一樣,以徒手繪出。由於我沒有關於王字型行政大樓如何架高支撐的細部資料,因此這部分的描寫僅為示意,並不一定正確。
雖然在一開始公工會便宣稱這個建議案是以欣陸案,也就是文建會方案為底圖套繪的,但是最後的結果仍然與眾人的預期有相當的差距。首先,由於沒有人工平台,王字型建物正面的腹地,也就是說在「理想的藝術節」活動中眾人欣賞表演的地點將不復存在。而且由於邊坡10米內的建物即使保住了也不能住人,樂生院原地續住的重要機能會被嚴重的削弱。另外一大問題就是工程會建議案計算棟數的方式。這種計算棟數的方法,十分容易取巧,例如下文所述:
「...Chihong解釋:40棟不是從46棟裡保留40棟,因46棟中算為1棟的,到40棟時被拆成2或3棟計算,因此實際保留不到40棟。」 (楓糖地瓜@支持樂生運動尚未結束)
圖與全文請見 http://www.wretch.cc/blog/happylosheng&article_id=7457271
『可能限り残す』方向で検討されていたはずの会議は、一体どう進んだのか。わかっているのは居民代表が呼ばれた5月3日の会議ではすでに、主な建築物・空間である大樹下、行政大樓、中山堂、貞德舍、七星舍、竹雅舍 、喜一舍、納骨塔などが撤去、と言う方向で話が進んでいるということ。
なぜ、以前納骨堂を撤去しようとしてあれまで激しく居民に抵抗されたのか、居民にとって、そしてハンセン病隔離政策の歴史の中で、納骨堂が何を意味するのか未だ省みないのか...。貞德舍が何故建てられたのか、技術屋の限界を補えるのは誰?、技術屋の横暴を抑えるのは誰?
来週から2週にわたって『第2回理想的芸術節』が樂生療養園にて行われます。広範な行動を!
第二回理想的藝術節--緊急迫降5月19、20、26、27--活動招募
工程會修改後的方案,樂生被零碎切割,很多地方可能消失
大樹下 行政大樓 中山堂 貞德舍 七星舍 竹雅舍 喜一舍 納骨塔........
工程會方案將現有的開放空間全部剷除,沒有留任何開放空間供院民與
工程會目前沒有規劃任何對外的聯絡的通道,不僅在五年的施工期內院
大家一起進入樂生院,再次捍衛樂生!
理想的藝術節詳情請上 http://losheng-paradise
2007.03.17,18,24,25,31理想的藝術節藝術市集@行政大樓前 (喀飛)
2006.04.22歌仔戲"陳三五娘"、2006.02.05"野草天堂"、2006.09.21"天然之美"@中山堂
2005.08.28~2005.12.25 每月月底【音樂‧生命‧大樹下】@貞德舍、喜一舍旁的大樹下
方案現狀
台湾の一般の住居は気密性が低い、というか隙間がたくさんあるのが普通です。また、冷房の室外機の漏水や日常的な降雨によって蚊の発生にはもってこいの環境となっています。それに対して、蚊取り線香も効果がイマイチだし、誘灯殺虫機も実は血をすうメス蚊は寄って来ない、という噂もあってイマイチ。更には日本にある『ムヒ』のような虫刺され薬もない、みんなメンソーレタムみたいなものを塗っています、ので若い女性などは室内でも虫除けのジェルを塗っていたりします。
で、見つけたのがこの"デジタル蚊取り線香"で、起動すると「メス蚊の嫌う6,000~9,000Hzの周波数の音を定期的に発してメス蚊の接近を防ぐ」とのことです。周波数は設定で変更でき、音が気になる人へは「殺虫スプレーモード」も用意されています。
確かに、蚊は来なくなりますが、プリセットされた周波数では頭が痛くなります。私は16,000~18,000Hzの設定にして使用しますが、これでも若い人(可聴音域が広いらしい)には苦痛だといいます。まぁ、トレードオフということですね。
posted by
funnymouth
at
14:50
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台湾に来る前は吉祥寺の小さな商店街のはずれに住んでいたのですが、ある夏の夜、飛んできたとてつもなく大きな(推測)ゴキブリが顔に止まって以来、ゴキブリを見ると動悸が激しくなり、その時の恐怖を思い出します。
たまたま見つけた、
posted by
funnymouth
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17:17
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